脳みそパッカーン!リモート自分軸
昨日、夜な夜な友達とメールで話しまして、
A氏のリモート○○○面白かったね~
から入ったのに、
その後の友達との会話があまりにも面白過ぎて
A氏の面白さが薄れた、どーもサウです。
心理療法のひとつに
【ゲシュタルト療法】というのがございまして、
そのゲシュタルト療法の創始者
フレデリック・S・パールズ氏による
以下の銘文があります。
字が小さくて見えづらいかも
でも文字起こしはしません
どーにかして読んで![]()
まずは、自分自身を大切にして
自立した存在として他者と関わる。
人にはそれぞれ個性があり、
色んな考えの人が居ます。
分かり合えない人が居ることは
仕方のないこと。
仕方のないことと言うと一見、
冷たく感じたり、
寂しさを覚えるかもしれません。
ですがそれは、
言い方を変えると
相手を尊重していることになります。
過去や他人に焦点を当てるのではなく、
今自分が何をしているか、したいかに焦点を当て考えることが自分の欲求を満たすためには必要だよ
っと我々に教えてくれているのです。
自分らしく生きていない感じがある時は、
親や誰かの期待に応えようとしていないか?
人間関係で悩んだ時は、
相手に介入し過ぎていないか?
相手の前進する力や秘めたる力を
軽んじていないか?
たまには振り返ってみてくださいね。
近い存在の人に対してこそ気をつけてると良いですよ![]()
でね、この
『私は私。あなたはあなた。』
(親子関係、夫婦関係、恋人関係諸々で)
コレがなかなかできない星座は、
アレとアノ星座人です![]()
予想しといてね~![]()
答えは次回。またね~![]()
今日も最後まで読んでくれてありがとう。
社会人としてキャリアを積む中で、多様性に富む人々との交わりの中、その人の本質や資質の指標を読み解く占星術と出会う。 更にはより良好な人間関係を築く対人心理とコミュニケーションの重要性を強く感じていく。 しかし生まれ持った宿命やバイオリズム(運気)を知ることで救われる一方、「資質を知るだけでは、現実の行動はなかなか変えられない」という限界も実感。 そこで、実践心理学の最高峰であるコミュニケーション心理学を修得。 それにより潜在意識にあるビリーフやブレーキを外し、思考と行動のパターンを劇的に変えるアプローチを確立。 さらに、セルフイメージを劇的に現実に定着させる手段として、命式から似合うを読み解いた上で、色彩印象学をメインに独自のトータル印象メソッドも確立。「内面(マインド)の書き換え」「外面(装い)のセルフプロデュース」「宿命(星の羅針盤)」の3軸が揃うことで、クライアントが劇的に覚醒するセッションを確立。 単なるスピリチュアルな占いや机上の空論ではない、ビジネスの最前線で培った「現実を動かす対人対策」と「マインド改革」が融合した、磨き抜いて現実を動かすための「環境戦略」の提供・サポートを行っている。




