行動する前に大切なこと
何かを成し遂げた人は、自分の力を信じきることの重要性を知っています。
『こんなことできるわけがない』
乗り越えることが大きいほど、未知であるほど、憚る思い。
でも、アナタが何かを手に入れたい時、
- 誰がアナタのその試練に耐えてくれるのですか?
- 誰がその夢を追い続けてくれるのですか?
- 誰がその目標のために努力してくれるのですか?
つまるとこ、この行動する前には必ず〇〇がなければならないということです。
かつて、全米における約500人の成功者を研究した記者がおりました。
その彼は、そのときの最大の発見の一つが、まさに〇〇の力だったと述べてます。
この力の素晴らしいところは、誰もが身につけることができるというもの。
アナタの周りにポジティブな人は居ますか?
親や教師、友人やコーチなど。
その方たちに
- 囲まれること
- 恵まれること
は、助かります。
自信は持てそうですものね。
しかし、それは長期的にみた時、自信の決定要因にはならないのです。(だからと言ってこういう人が必要ではないと言ってるわけではありません。)
そして、先程からお話している〇〇とも自信は関係ありません。
この〇〇に基づいて生きることを選ぶことで開ける道があるのです。
社会人としてキャリアを積む中で、多様性に富む人々との交わりの中、その人の本質や資質の指標を読み解く占星術と出会う。 更にはより良好な人間関係を築く対人心理とコミュニケーションの重要性を強く感じていく。 しかし生まれ持った宿命やバイオリズム(運気)を知ることで救われる一方、「資質を知るだけでは、現実の行動はなかなか変えられない」という限界も実感。 そこで、実践心理学の最高峰であるコミュニケーション心理学を修得。 それにより潜在意識にあるビリーフやブレーキを外し、思考と行動のパターンを劇的に変えるアプローチを確立。 さらに、セルフイメージを劇的に現実に定着させる手段として、命式から似合うを読み解いた上で、色彩印象学をメインに独自のトータル印象メソッドも確立。「内面(マインド)の書き換え」「外面(装い)のセルフプロデュース」「宿命(星の羅針盤)」の3軸が揃うことで、クライアントが劇的に覚醒するセッションを確立。 単なるスピリチュアルな占いや机上の空論ではない、ビジネスの最前線で培った「現実を動かす対人対策」と「マインド改革」が融合した、磨き抜いて現実を動かすための「環境戦略」の提供・サポートを行っている。
