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生きる目線の癖

難しい話は抜きにして、人が人と関わるとき、

「私はどう感じてる?」の自分目線
・本音が分かる
・好き嫌いがはっきりする
・決断できる
▶ 自分を守るための目線

「あの人は、どう感じてる?」の相手目線
・共感力が高い
・理由や背景が見える
・寄り添える
▶人との信頼をつくる目線
※居すぎると疲れる

「今、何が起きてる?」の俯瞰目線
・冷静
・全体が見える
・感情に飲まれにくい
▶ 落ち着くための目線
※居すぎると温度が下がる

そして、人によって「居やすい目線」は違う。
この3つの目線、どれに居ることが多いかは、人それぞれ。
それは、無意識に“使い慣れている目線”があるからです。

  • 自分の感覚を軸に動く人
  • 相手の立場を自然に考える人
  • 一歩引いて全体を見るのが得意な人

ただそれだけの違い。

性格の良し悪しでも、向き不向きでもない。

その人が、自然に使ってきた目線があるというだけ。

視点が変わると、人との距離感も、気持ちの軽さも変わる。

あなたは今、どの位置で人と向き合っていますか?

ちなみに私は、「あの人は、どう感じてる?」の相手目線優位人間ですw


先日も仲間の努力につい涙してしまった。それだけ日々の頑張りを見てきた証ですw
どれだけキツイ日々かが想像してもらえるのではないでしょうかw
涙が出るほどキツイ状況を課せられてるのですw正直ほんとにきつくて人間ってすごいなと感心するレベルですw(←どんな状況よw)

恥ずかしいけど、いい思い出の一コマですw

というより気づいていなかったのが正直なところ。
みんなに言われてへ~私ってそうだったんだ~と自覚するレベル。そんなもんです。無意識って怖いねw


てか誰がこんな瞬間撮ってたんかーい!って話ですよ。あ~恥ずかしい。

大事なのは無意識の癖(目線)を知ることです。
得意な目線がある、というだけ。

ここに偏りやすいね と思えれば、意識づけが出来ます。
違う目線(自分目線に戻ってもいい日etc)に移すことも可能になります。

私は圧倒的に「私はどう感じてる?」の自分目線になるのが苦手です。
自分を守るための目線(自分視点)もしっかり持たなきゃな。
おかげ様で気づかないうちにすごく周りに振り回されますw
周りにいる人たちが理解ある人たちのおかげで私は心救われてます。感謝感謝。
でなきゃ今頃つぶれてそうです。

社会人としてキャリアを積む中で、多様性に富む人々との交わりの中、その人の本質や資質の指標を読み解く占星術と出会う。 更にはより良好な人間関係を築く対人心理とコミュニケーションの重要性を強く感じていく。 しかし生まれ持った宿命やバイオリズム(運気)を知ることで救われる一方、「資質を知るだけでは、現実の行動はなかなか変えられない」という限界も実感。 そこで、実践心理学の最高峰であるコミュニケーション心理学を修得。 それにより潜在意識にあるビリーフやブレーキを外し、思考と行動のパターンを劇的に変えるアプローチを確立。 さらに、セルフイメージを劇的に現実に定着させる手段として、命式から似合うを読み解いた上で、色彩印象学をメインに独自のトータル印象メソッドも確立。「内面(マインド)の書き換え」「外面(装い)のセルフプロデュース」「宿命(星の羅針盤)」の3軸が揃うことで、クライアントが劇的に覚醒するセッションを確立。 単なるスピリチュアルな占いや机上の空論ではない、ビジネスの最前線で培った「現実を動かす対人対策」と「マインド改革」が融合した、磨き抜いて現実を動かすための「環境戦略」の提供・サポートを行っている。

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